時計は何時を指していますか?
ルーレットの各マスには時計の文字盤が表示されます。回す!を押し、針を読んで4つの選択肢から時刻を選びましょう。
時計の読み方
- 短針は時間を示します。数字と数字の間にあるときは、まだ次の時間にはなっていません。3と4の真ん中なら、まだ3時台です。
- 長針は分を示します。数字ひとつ分が5分です。1は5分、3は15分、6は30分、9は45分を表します。
- ちょうどのとき、長針は真上の12を指します。
- 数字と数字の間にある小さな目盛りは、分を表します。
あなたのスコア
スコア、連続正解数、最高記録はルーレットの横に表示されます。最初からやり直すと、スコアはゼロに戻ります。
段階的に挑戦
最初にルーレットを開いたときは、「○時ちょうど」と「○時半」が選べます。「15分過ぎ」と「15分前」を加え、次に5分刻み、最後に1分刻みまで挑戦しましょう。最後のグループでは、時刻を言葉で答えます。「9時15分前」「2時20分過ぎ」のように、普段の言い方で答えてください。
時計を学ぶ子ども向け
1日1グループずつ遊び、答えをクリックする前に、必ず声に出して答えましょう。子どもが同じグループで5回連続正解したら、次のグループを追加します。実際の時計と同じように、短針は数字と数字の間を動きます。そのため、9時15分前なら短針は9の少し手前を指します。
覚え方
- まずはグループを1つ選びます。
- オプションを開き、正解した項目をルーレットから外すにチェックを入れます。
- ルーレットが空になるまで回しましょう。最後に残った項目が、まだ覚えていないものです。
