はい?いいえ?ルーレットに決めてもらおう
長く悩むほどでもないこともあります。質問を考えて、回す!を押し、答えを受け取りましょう。ルーレットには「はい」と「いいえ」の区画が同じ数だけあるので、どちらの答えが出る確率も同じです。
こんなときに便利
- デザートを食べるか、もう1話見るか、雨の中を散歩するかなど、日常のちょっとした決断に。
- 意見が合わない2人の決着をつけるときに。
- パーティーゲームとして。誰かが質問し、ルーレットが答えます。
- 子どもと一緒に使えば、「お願い、お願い、お願い!」への公平な答えを決められます。
使い方
- 質問を声に出すか、心の中で考えましょう。
- 回す!を押します(または Ctrl + Enter)。
- ルーレットの下に表示される答えを確認しましょう。納得できませんか?本当は何を望んでいたのか、それでわかるかもしれません。
ルーレットが止まると、答えがすぐ下に表示されます。
「たぶん」を追加
答えは通常のリストなので、ルーレット横のボックスで変更できます。「たぶん」や「あとでまた聞いて」、あるいは「はい」を追加して自分に有利な結果にしたい場合も、自由に編集できます。追加した行はそれぞれ同じ大きさの区画になります。ボックスは次のように表示されます。
