使い方
- 家事を1行に1つずつ入力します。家事の後ろに数字を付けると、作業量を表せます。
浴室 3はゴミ出し 1の3倍の作業量です。 - 担当する人を入力します。
- 当番表を毎日、毎週、または毎月のどの頻度で作るか、何回分作るか、開始日を選びます。
- ボタン当番表を作成を押します。
ここでいう「公平」とは
- 誰かが2つ目を担当する前に、全員が家事を1つずつ担当します。
- 週を重ねても、全員の作業量がほぼ同じになるようにします。数字で計算するため、浴室掃除はゴミ出しより作業量が多くなります。
- 全員がすべての家事を順番に担当し、ほかの人が担当できる場合は、同じ家事が2回続かないようにします。
- 家事より担当者のほうが多い場合は、順番に休みの週があります。
当番表の下にある誰がどれだけ担当するかでは、各自の家事の数と作業ポイントを確認できます。全員で分担できているか、一目でわかります。
冷蔵庫にもスマホにも
- 印刷 / PDF – 週ごとに1行の当番表を印刷して、冷蔵庫に貼れます。
- カレンダー (.ics) – 家事ごとに担当者の名前が入った予定が作成されます。ファイルをGoogleカレンダー、Outlook、またはスマホのカレンダーにインポートできます。
- Excel、CSV、コピー – 共有のスプレッドシートや家族のチャットに使えます。
家族、シェアハウス、キッチンのある職場、係を分担する教室など、どこでも同じように使えます。入力内容はすべてこのデバイス内に保存されます。
